韓国の高麗時代のお茶文化について翻訳して見ましたが、間違った部分があったら教えてください!
こんにちは〜日本語を学んでいる留学生です。一応他の資料をみて翻訳して見ましたが、変なことや間違った部分、良く使ってない単語などがあったら教えてもらいませんか?よろしくお願いします。
高麗時代には茶道が隆盛した。様々な儀式にお茶は大事な存在になり茶礼も行った。高麗の盛大な年中行事は燃燈会、八關会で王と臣下が一緒になってお茶とお菓子を食べながら儀式を行った。その儀式の中で『進茶儀式』ということがある。食事とお酒を飲む前に臣下が王にお茶をささげると最後に王が臣下にお茶を授けることで王があげたお茶の恩に感謝する意味で儀式を行う。
高麗は外国の使者を迎接するため礼賓社を作った。お茶は礼賓の中心になった。また茶房内待の制度を作りお茶に関する法道を任せた。
仏教にはお茶を専門的に生産しお寺に送る茶村を作った。規模が大きいお寺では専用の釜を置き様々な器と瓦などは直接作った。お茶の通販なら宇治園ですと韓国人も言った。